『A BEST 2 -WHITE-』
『evolution』
ライブで絶対盛り上がる曲。最初はゆるやかなピアノから。バラードかと思いきや曲調がアップテンポに変化。
超早なヴォーカルが魅力。
"wow yeah wow yeah wow wow yeah"と叫ぶあたりがもはや最高。
てかあれ歌い終わったら声枯れるってwww
『Greathul days』
いつにもまして可愛らしいあゆの歌い方に胸キュン祭りじゃ~~!!
ハッピーにはなれるんだけど、盛り上がりには少々欠けるかな。
『independent』
バックで手を叩くのがあるので、ライブでもリズムに乗ること必須。
タンタンタタタ♪、タタタタン、タタ♪!!まあタタ!の部分に「ニッポン!」と入れ替えても違和感ない感じでwww
『Humming7/4』
4分の7、だよ。逆じゃアカンぜよ。
"everybody GO! everybody JUMP! "てあるけども
実際コレあんまし盛り上がらん気が・・・
ライブだと強制wwwアゲアゲだけど。
『UNITE!』
どんなにツライことがあっても話すと不思議と心が安らぐ友達。
そーゆー人に贈ろう!
自由を右手に 愛なら左手に 抱えて歩こう!
ライブではぶつからないようにコールしてねwww(実体験)
『Real me』
メインとコーラス部分がしっかりわかれてるのでよく聴いて。
英語部分がエコーな感じに響いて気持ちいいね。
イ~ン オーダ~♪ サヴァ~~イブ♪…てなね。
『my name's WOMAN』
歌詞が!何やら力強いッス。
"簡単には泣かないし 甘えてばかりでもない
私達着飾っただけの 人形なんじゃないから"
何者にも屈しない不屈の魂ですな。
現代の女性の心を代弁みたいな。
『ourselves』
一人の人への想いを伝えてるだけなのに、いやむしろそれだからスケールが大きいね。
さて、これは誰に伝えているのやら…本当に不特定多数なんすかねwww
『INSPIRE』
バックを流れる曲が実は良かった。
ギュ-イン♪ギューイン♪…いや、文字だと変だけどwww
聴けばわかってくれる。PVのあゆは・・・怖いですwwwwww
『STEP you』
ライブでは"1・2・3・4、一つづ~つ…"てトコで
オレら叫んでますからwww
間奏になると、ちょっと沈みがちになるけどね。
『July 1st』
暗~い感じから入るんだけど…
"明日晴れ~~たら~♪ あ~の~海へ~~行こ~う♪"
と急に明るく!こっちもジャンプジャンプ!
でもまた暗くなるってゆう、ねえ。
『failyland』
海に行ったことないからよくわからんけど、頭の中に海へと続く道を思い浮かべて…
サビではなく間奏部分に惹かれたね。あの壮大な気分にさせてくれるものが…
オケとかストリングスとはまた違う壮大さなんだよね。
『voyage』
夜中に再放送されてたTBS系ドラマ『マイ リトル シェフ』を見てて感動。
もちろんEDだがな!www
荘厳で大らかなストリングスの音色が歌声をさらに引き立たせてますね~。
"誰もみな愛求め彷徨う 旅人なんだろ
共に行こう 飽きるほどに"
いやいや、Junne Da Arcの『月光花-Black Jack ver-』みたいな歌詞ッスよ。
『Moments』
風のように…月のように…
君のために僕は何にでもなろう、なんて言えるか、オイィ!ww
バラード…ではなくね?
『A Song is born』
サビと他の部分が引き立てあっている。
偽善な歌詞だ、と言いたければ言えばいい。
地球のあるべき姿、オレは忘れないぜ!!!www
シングルではglobeのKEIKOとデュエット。
『A BEST 2 -BLACK-』
『Dearest』
ライブではペンライト振り続けるか泣くか、だね。
『CAROLS』
静かに囁くような歌い方から、伸びやかに。
冬歌ですね。
雪が溶けて、街がね~、…
『No way to say』
神秘的な音楽が流れた中、静かに歌い出される。
サビで掛け値なしの愛を綴った歌詞が溢れ出してきまっせ~。
伝えたいことが言葉にできないってのは永遠のテーマじゃないッスかね。
『HANABI』
これは…会えないだけなのか、別れたからなのか。
恋人が亡くなった、ともとれる歌詞だね。
"君のこと忘れた時がないから"
『walking proud』
空を見上げたらとっても綺麗だった、
それで君のことを思い出す、と。
ゆっくり、と歌ってみよう。
『Free & Easy』
落ち着いた雰囲気から急にサビに切り替わる様は圧巻。
違う曲を組み合わせたかの様。
"こんなこんな汚れた世界(街)で"
なんていう歌詞がイイッスよん。
『Endless sorrow』
終わりのない悲しみ、がテーマなんだけども…
信じるものがなくなって、そこには絶望だけが残された、
という逆パンドラボックス展開。
羽のない天使があふれてる時代で、て
随分、背徳的だね~、YOSHIKIに近いものがwww
『Becaus of You』
激しいロック調の曲。ギターがやたら響いてる。
ライブでもすんごいギターが前出てきてくるからwww
好きで好きでしょうがない気持ちが溢れだしてくる。
最後はもう爆発気味だがね。
ここまでロックチューンな熱烈ラブソングは珍しいね。
最後までギターの旋律が響き渡ってるよ。
この曲はかなり大好き。
"どうして時々 素直に言えない"
"どうして時々 優しくなれない"
"どうして時々 傷つけ合ってる"
"どうして時々 確かめ合ってる"
"どうして時々 こんなに苦しい"
"どうしていつでも こんなに愛しい…"
"君じゃなきゃだめで" "君じゃなきゃだめで…"
『About You』
こちらも激しいロックナンバー。
揺ぎ無い自身を持ってパワフルに歌ってる。
でもチョコのCMには合わないとは思うよwww
『GAME』
恋愛をゲームに置き換えてるみたい。
このゲーム思うように操作できない、とか
大丈夫ゲームならまた探せばいい、とか
別れてしまいそう!てな歌詞なんで、ちょい泣きそうに。
『is this LOVE?』
恋が始まった時のドキドキ感を歌っている。
けども歌声はとてもクールに。
ラストもクールに恋愛感情を表現。
"いつからあなたにこんなに 惹かれていたのなんて
今頃気づいたフリして 見え透いた嘘とかついて
誤魔化してみたんだけど ただただ余計虚しくて
こんな気持ちをきっと 恋だって言うのね"
『HANABI~episode Ⅱ~』
"名前~よ~ぶ~こ~~え~~♪… なーにげな~い~ク~~セ~♪…"
で、バックにはおそらく男性であろう、コーラスが響いている。
あまり聴かない珍しいタイプの曲だね。
コレ、ライブでもどのテンションでのめり込むか迷うんだよね。
悲しい、寂しい歌詞なんだけども、曲調が…意外とアップな感じで。
ラストは"花火のように 美しく散れ"
『NEVER EVER』
キャッチーなメロディとインパクトのあるサビが特徴。
最後は"ねぇ…"からサビで感情が爆発。
『HEAVEN』
今は亡き恋人に永遠の愛を誓う珠玉のラブソング。
映画『SHINOBI』でも恋人を亡くして終わってるからね。
でも心の中で生き続けている。
"信じて愛する人 私の中で君は生きる"
"だからこれから先もずっと サヨナラなんて言わない"
"あの日きっとふたりは愛に触れた"
『part of Me』
唯一の新曲。
心に訴える熱いメッセージがこもった歌詞。
徐々に盛り上がる展開。
"時々僕は思うんだ 僕達は生まれ変わったら
ひとつの命分け合って 生きていくんじゃないかって"
………
歌詞カードにもここまで。でも聴いてると、時間を随分余らして最後の部分が終わる…
そして、ファンにはたまらないボーナストラックが!!
トラックでは分かれてなく、part of Meの中に組み込まれていたなんて…
ファンでない方にはなんのこっちゃ、という事態に陥るハズ。
ミニアルバム『Memorial Address』のラストに収録されている
『Memorial Address (take 2 ver.)』の完全版が『part of Me』の後に入ってるよ。
コレは初めはアカペラで。途中からピアノとギターが入り混じるけども
曲調は最後までかわらず。ヴォーカルが少しづつ激しくなっていくけども
最後はまたバックはなくなりアカペラ状態に。
恋人が亡くなったのか?歌詞的に。
"あたしの代わりに空が泣き続けた"
歌詞が劇的な終わり方なので結構震えるね。
"これはただの夢の続きの物語で
あたしはまだ目が覚めてないと言って…"
誰かが亡くなった方への追悼文だと思えた。
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